2008年12月05日

頑張れゆっこちゃん

先日発表・開始された「ときめきメモリアルMail drama」を見て一言。
相変わらずゆっこちゃんは不遇の扱いを受けてるなぁ…。(苦笑)

藤崎、陽ノ下、天宮と各作品のメインヒロインが入って、メインヒロインではない虹野がいきなり同列に入っているのは普通におかしいだろ…。(汗)
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2008年10月09日

ときメモの麻生さん

三十路岬へようこs…くぁwせdrftgyふじこlp;@:

※別冊Hibikino Watcher Vol.2参照(^^;
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2008年08月28日

「ときメモ!ラジオ」配信開始

久々にときメモ関係でちょっとした動きが。

「ときメモ!ラジオ ゆめぎの高校放送室」というインターネットラジオ放送がi-revoにて配信開始されました。ネット配信とはいえ、ときメモ関係のラジオ番組は「もっと!モット!ときめきメモリアル」以来になるのでしょうか。

最近のときメモの傾向からするとGirl's SideやOnlyLoveの話題が中心になるのかと思っていたんですが、聞いてみたところそういうことでもないようで。どっちかといえば初代のときメモをメインにしているという雰囲気なのでしょうか。ジングルも初代のBGMだったし。

聴いてみた感想はというと、パーソナリティを務めている阿澄佳奈さん、荻原秀樹さんのお二方ともにときメモについての知識があるようで安心しました。当たり前とはいえ、やっぱりこういう部分は大切だと思うわけですよ。(^^;
今回の放送は第一回目ということで紹介とフリートークがメインだったわけですが、阿澄さんのボケに荻原さんがツッコミを入れるという感じで展開していきそうですね。阿澄さんのトークには投げっ放しのボケも多かったような気がしますが。(笑)

まぁそれはともかく、ネット配信なので無料で何度も聴けますし、聴取方法も難しくないので興味がある方は聴いてみたり、番組に投稿してみたりするのも良いかと。

【関連リンク】
KONAMI STATION(i-revo内)
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2008年07月18日

ほむら会長おめでとー!

というわけで、今日はひびきの高校生徒会長の赤井ほむらさんの誕生日です。一時期立ち上げていたほむら会長のファンクラブサイトは今は閉鎖したとはいえ、やはりこの日も1月13日と同じくらい自分にとっては重要な日ですね。
そういえば、こうやって誕生日を祝うのも今年で9回目。来年はときメモ2も発売から10年を突破します。
前作では10年突破の時には記念物が大々的にあったりしましたが、今回でもそういった記念物があるのでしょうか。ファンとしては期待したいところですが…さて?
posted by Nijino Momonga at 00:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | ときメモ

2008年02月19日

そういえば

ときメモGS2がつい先日DSでリメイクして発売されていたんですね。
うん、ホントについ今さっき知った。(笑)
だって、ときメモ公式サイトには一切その旨書かれてなかったから…。(苦笑)

まぁGSシリーズには専用の公式サイトはあるし、購入ユーザーが違う別物だから棲み分けるということなんだろうけど、ターゲットは違えどもGSシリーズも「ときメモの名を冠したゲーム」ということは変わりませんしね…。

それにしても、PS2版が発売された当初から思っていたけど、GS2って人気あるの?噂、全く聞かないんですけど。(汗)
posted by Nijino Momonga at 04:05 | Comment(1) | TrackBack(0) | ときメモ

2007年12月29日

オンラインは終わったのに…

OnlyLoveのベストアルバムCDが発売されるらしいですね。

URL:http://www.konami.jp/products/gbca22/

…「ゲーム」でのときメモのキャラソングCDを発売したら?と思ったり。それがときメモ3までの物であれば個人的には注目度は高いんですけど。

アニメがここまで前面に押し出されていると、ときメモオンラインそのものは「黒歴史」扱いなのかな、とやっぱり感じてしまいます。先日、日本橋の専門店に立ち寄ったらOnlyLove関連のファンブックがあったし…。あのアニメってホントにそこまで人気あったの?オンラインがあれだけ不評だったのに…。(苦笑)

何だか中途半端にアニメの受けが良かったものだからアニメで元を取ろうという考えが露骨すぎます。別にOnlyLoveを否定する気は更々ありませんけど、ゲームとしてのときメモのファンの自分にはこんなやり方はいただけないかな…と。
posted by Nijino Momonga at 03:52 | Comment(2) | TrackBack(0) | ときメモ

2007年09月27日

ときメモ2初移植!だけど…

コナミのときメモ公式サイトには現時点では発表されていなかったので知りませんでしたがときメモ2がi-modeに移植されるようで。

ときメモ2は発売直後に携帯機種ゲームとして出されてはいるんですけど、今回はそういうのとは違い、PS版そのものの移植では今回が初めてということになりますね。

…まぁさすがにPS版そのものの完全移植は無理でしょうけど。
ゲームのCDROMが5枚、EVS専用ディスクが3枚の実質CD8枚分の容量だし…。

何というか、携帯版を出すならまず初めにPS2版で出してくれた方が…。DVDROMならCDROM8枚必要なんて話にはならないはずだし…。
posted by Nijino Momonga at 16:18 | Comment(3) | TrackBack(0) | ときメモ

2007年08月01日

お疲れ様でした

ときめきメモリアルオンラインのサービスが終了しました。
コナミの掌で踊らされた参加者の皆さん、お疲れ様でした。

まぁ何というか、自分は参加出来なかったけど、参加しなくても良かったかもしれないなぁと思うのは気のせいでしょうか。(汗)
運営が酷いというのは何度も話で聞いていたからなぁ…。こういうことがゲーム参加外に多く伝聞されてしまうと参加に興味があってもためらってしまいます。この辺の部分については「ひびきのネット」でも同様のことがあったはずなんですけど…。

ひびきのネットは一部にワンマンな部分があったのは事実ですが、全体的には個々の力で楽しみ盛り上がることが出来た場所でした。では今回のときメモオンラインはどうだったのでしょうか。オンラインゲームと企画サイトという違いはあるでしょうが、ある程度の比較は出来ると思うのですが。

それにしても、ひびきのネット以来ファンの夢のひとつであった「ときメモのオンラインゲーム」がこんな形で終わるとは…。
ときメモのオンラインゲームというからにはときメモシリーズ本編のように「可愛くて個性的なヒロイン候補」がたくさんいて、他のユーザーと「高校生活」を楽しんで、「お目当てのヒロインとデート」して…というのをイメージしていた人も多いのでは。

で、実際ふたを開けてみたら…全てにおいて中途半端。

ver.2が出て欲しいと言う意見もあるようですが、正直今のままでは出して欲しいなんてお世辞にも思いません。これ以上、ときメモファンの夢を壊すような、そして、恋愛シミュレーションゲームの金字塔である「ときめきメモリアル」の名を汚すような真似を製作会社のコナミ自らがして欲しくないです…。

今回のコナミのときメモ戦略には悲しさと言うか、怒りと言うか…今まで10年以上ときメモファンを続けてきましたが、こんな気持ちが出たのは初めてです。

最後に、WikipediaのときめきメモリアルONLINEの項目から一部転載。

7月31日、運営陣主催の卒業式イベントで本作プロデューサーのキャラクターが姿を現した途端、怒りエモーションが一斉に繰り出され、チャットログはこれまでにないほどのユーザーの怒号で埋め尽くされた。それはすなわち、これまで何ら良いところを見せることの出来なかった運営陣への、ユーザーの意思表示であった。

…最後の最後まで最悪ですねこれは…。
ときメモ本編でいうならば「めめやろ」もしくは「向日葵」へまっしぐらじゃないか…。
オンラインver.2を出すにしても、ときメモ4を出すにしても、どちらにしても今後のときメモ作品を制作する場合、ときメモ製作スタッフ全員の総入れ替えをしてもらいたいです。どっかの話みたいにこのままスタッフ続投したところで大多数のファンからの期待や信頼は得られませんよ?
posted by Nijino Momonga at 02:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2007年07月31日

すっかり忘れていたけど

今日でときメモオンラインのサービスが終了ですね。
思えば、インストールDVDを持っているのに一度も参加しなかった三年間だったなぁ。

…と、いろんな意味で突っ込みがありそうな文章を書いてみたり。(笑)
posted by Nijino Momonga at 01:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2007年05月28日

この人もときメモ関係者です…

ZARDの坂井泉水さん死去
Blogのカテゴリを「ニュース」ではなく、敢えて「ときメモ」で。その理由はわざわざ言及する必要はないでしょう。
それにしても以前からがんの入院を繰り返していたことにも驚きましたが…。

ご冥福をお祈りいたします。
posted by Nijino Momonga at 20:55 | Comment(2) | TrackBack(1) | ときメモ

2007年03月07日

早っ!(笑)

KONAMI、「ときめきメモリアルONLINE」7月31日でサービス終了
「ときめきメモリアルONLINE」サービス終了のお知らせ
サーバ統合、エコルの路線変更である程度の予想は出来ていたとはいえ、ここまで短命すぎるとは…。
以前の「ひびきのネット」と違い、今回はオンラインゲームということである程度の成功はするんじゃないかと思っていたんですけど…どうやら微妙な結果になってしまったという感じでしょうか。

いろいろな原因があるのでしょうが、個人的に思うに「ときメモオンラインやってるよ」っていう声がそれほど多く聞こえなかったのも短命の原因でしょう。せっかくのときメモブランドなのに話題にも上らない。「ひびきのネット」なんて良いも悪いも含めて話題に上っていたというのに…。

それにしても短命ということもそうですが、終了発表の早いこと。まだ終了にしても数ヶ月残っているというのにこの早さは一体何なんでしょう?あまりにもあっさりしすぎですし、何故この時期にという感じがします。
ただでさえ短命で終わらせることになった運営側の拙さもあるってのに、これではまるで運営を半ば放棄したとも受け取られても…。

とりあえず、購入していたインストールDVDはフリスビーにして遊ぶことにします。(笑)
posted by Nijino Momonga at 22:09 | Comment(1) | TrackBack(0) | ときメモ

2007年02月10日

アメリカ版ときメモ?

Electronic Entertainment Expo 2006現地レポート内にこんな記事が。まぁ1年近くの記事なので既に知られている話なんでしょうけど。
それはともかく、記事部分を転載してみると…

■ 「Brooktown High Senior Year」


 PSPで発売予定の「Brooktown High Senior Year」のジャンルは「Dating」……わかりやすく言うと「恋愛シミュレーション」のようなジャンルだ。

 筆者が「BrooktownHigh Senior Year」を遊んでいると現地のスタッフの方から、「貴方はジャパニーズか? 『ときめきメモリアル』を知っているか?」と突然訪ねられた。「知っている」と答えると、気を良くしたらしいスタッフは、「このゲームは『ときめきメモリアル』を原型にして作られた」と語った。たしかに女の子の好みのタイプに合わせてキャラクタを作成し、会話を盛り上げて親密になる、というところは似ている。また男の子に好かれることもできるらしい……。


外国版「ときめきメモリアル」ですか。ときメモというゲームは多少なりともいろいろな場所で認知はされている…ということでしょうかね?
まぁ、今ではオンラインゲームにまでなっているから世界中で知られているゲームとは言えるでしょうけど。

でも、正直言ってスクリーンショットを見る限りあまりにも酷すぎる。(苦笑)まぁ植木鉢に生首よりはマシかもしれませんが…。(汗)

…え?
転載元が「コナミブースレポート」ってことは、このゲームってコナミ制作?
ときメモに影響された外国の会社が制作したんじゃないの…?

嘘だ、嘘だと信じたい…。(笑)
posted by Nijino Momonga at 00:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年12月15日

オールクリア

以前に購入したときメモGSをオールクリアしてみました。初代ですが。
とりあえず、萌える人はいませんでしたが、葉月くんのエンディングはすばらしい。格好良すぎます。キャラの中で人気があるのが分かるなぁ…。それに葉月くんのマイペースさも好感が。テスト中に寝たらダメだろ…。(笑)

オールクリアしたといってもアルバムの抜けている場所がまだ少しあったり。今までのときメモだと特殊イベントを取りこぼしてもアルバムには詰めて表示されるので興味のある特殊イベント以外は出すことはなかったんですけど今回はその辺りのごまかしは出来ないからなぁ。次はアルバムコンプリートを目指さないと。

あ、そういえば枕投げの部活奥義も全て出してなかったっけ…。まだまだ先は長そう。(^^;
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2006年12月03日

【ときめき人物雑記】第30回 清川 望

さて、今回はときメモシリーズのマーメイド清川望さんについて。
清川さんはきらめき高校の水泳部の期待の星としてだけでなく、「超高校級スイマー」としても有名な女子生徒。ときメモ本編でのオープニングでも見られるように入学式当日で既にマスコミや実業団のスカウトから注目されています。きらめき高校の生徒には多くの「注目される」生徒が多いですけど、その生徒の中でも彼女が一番注目されている生徒であることは間違いないでしょう。

主人公と清川さんとの出会いは水泳部に入部していればすぐに出会うことも出来ますが、運動コマンドを実行して出会うことで彼女のスイマーとしての実力を知ることが出来ます。何せ、毎朝のジョギング運動で50kmですから…。

清川さんの特殊イベントも運動が得意な彼女らしい内容が多いです。といってもボウリングの球を勢いあまって違う方向に投げてしまったり、美術館の像を壊してしまったりといった力強い内容ばかりですが…。
ちなみに、美術館での特殊イベントはときメモ2でも発生します。元々壊れやすかったのか、清川さんの一件が原因なのかは謎のままですけどね。

でもそんな彼女ですが、その反面とても繊細な女性らしさを持っており体育祭での花壇の特殊イベントが彼女の女性らしさを見ることが出来ます。
また、下校では主人公を見かけても話すことが出来ないくらいの内気さも持っています。その内気さは美樹原さん以上といえるでしょう。

そういえば清川さんの告白エンディングでは髪型が変わることもあるらしいですが…自分は見たことがなかったような…。
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2006年12月02日

【ときめき人物雑記】第29回 水無月 琴子

さて、今回はときメモ2の大和撫子水無月琴子さんを。
水無月さんはときメモ2のメインヒロインである陽ノ下光さんとの親友。そのためにときメモ2では必ず主人公の前に登場することになります。彼女から見て主人公の第一印象はそれほど良い印象ではないようですが。まぁでもそれも彼女がもつ陽ノ下さんへの友人としての思いのひとつなんでしょう。

水無月さんの性格といえば友達思いということと横文字が嫌いということでしょうか。特に横文字嫌いに関しては過剰ともいえるほどの有様で、彼女の前で横文字を使ったものならすぐに彼女からの訂正が飛び込んでくるほど。ただ、だからといってファッションセンスが必ずしも古風ということはなく、また、英語そのものは彼女いわく不得手ではないとのこと。

水無月さんのイメージソングはいくつかありますが、全てが落ち着いた曲ばかりです。個人的には「春のゆき」、「風のてがみ」が好きですね。
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2006年11月23日

【ときめき人物雑記】第28回 美咲鈴音

今回は美咲鈴音さんについて書いてみましょうか。
美咲鈴音って誰?という方のために簡単に説明すると、ときメモドラマシリーズvol.2「彩のラブソング」に登場する、主人公より1歳年下の女子生徒です。そして主人公と同じバンド「彩(いろどり)」に所属していてキーボードを担当しています。

彼女は元々主人公に片思いをしていますが、主人公の前に片桐さんが現れたことにより美咲さんの運命が次第に変わっていくことになります。そして、最終的には彼女は主人公に自らの思いを告げることになるのですが…そのときの彼女の台詞と場面はときメモシリーズでの名場面のひとつと言えるほどの印象があります。

美咲さんは同シリーズでの秋穂みのりさんと違って「彩のラブソング」のみの登場ですが、彼女もまたドラマシリーズを語る上で欠かすことの出来ないヒロインといえるのかもしれません。
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2006年11月15日

【ときめき人物雑記】第27回 鏡 魅羅

さて、連日でのこのコーナー。今回はきらめき高校が誇る美貌の女王様鏡魅羅さんについて。それにしても「鏡」と「ミラー」で「鏡魅羅」なのは見て分かりますけどすごい名前ですね。きっと彼女は幼少の頃、名前を漢字で書けずに困っていたことでしょう。(笑)

鏡さんはきらめき高校では「高校のスーパーアイドル」藤崎詩織さん、「運動部のアイドル」虹野沙希さんに並ぶほどの人気の高さを持っています。また、彼女のファンクラブまでが校内にあり「親衛隊」とも呼ばれているとか。彼女はその親衛隊を引き連れて行動することも多々あります。

でもそれはあくまでも「表の姿」。彼女の本当の姿は弟たちを女手ひとつに世話する優しさを持っています。その母性本能はおそらくは虹野沙希よりもさらに大きなものがあるのではないかと想像するのは容易に出来ます。とある理由で高校ではあのような性格になったと鏡さんは言っていますけど、もしとある理由がなければまた違った道があったのかも。とはいっても彼女自身は美貌に対する憧れは元々強そうなのであまり変わらないかな…?(^^;
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2006年11月14日

【ときめき人物雑記】第26回 佐倉楓子

さて、今回は佐倉楓子さんについて。
佐倉さんといえばときメモキャラの中では例外的な人。というのも、転校による遠距離恋愛になってしまい2年目の夏休み終了後までしか彼女とデートが出来ず、それ以降は自動的に特殊イベントでしか出会うことが出来ません。そのため3年間のうちの半分がパラメータ上げだけしか出来なくなるので退屈に…。まぁ、デートが出来ないということはよっぽど遠いところの高校ということでしょう。

それにしては特急で日帰り出来るみたいですが。(汗)

佐倉さんのイメージソングは彼女のひたむきな心や頑張る心を前面に出した曲が多いです。特に「Twilight Express」は3年目のクリスマスパーティでの特殊イベントの最後を連想させる曲です。彼女のイメージソングは良い曲が多いですけど、その中でもこの曲は名曲ともいえるでしょう。ときメモ2関連ソングの中でも人気が高い曲というのも納得出来ます。

そういえば佐倉さんといえば体型をよく気にしていたりします。海水浴での特殊イベントでもそういう内容がありますし、私服や制服も少し大きめな感じです。でも本人が思っているほど本人のスタイルはいたって普通だと思うんですけど。(^^;
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2006年11月11日

一時閉店…?

ときメモカフェ「エコル」の公式サイトによると、開店1周年にあたる11月19日からフルリニューアルをするとか。噂によると一時閉店して、別の場所に移転するとかという情報もあるみたいです。というか、もし一時閉店なら今度東京に行ったときに行ってみようかと思ったんですが約2ヶ月でリニューアルが終わるとは思えないし…。
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2006年10月28日

【ときめき人物雑記】第25回 伊集院メイ

今日は語尾に「なのだ」がお馴染みの伊集院メイお嬢様を語る回なのだ。皆、心して聞くのだ!

…さすがにメイ様口調で語るのは無理がありそうなので普通に戻し。(笑)

伊集院メイさんは前作で登場した伊集院レイ様の実の妹にあたります。前作をプレイした人の中にはこの設定に矛盾やら違和感を感じたりする人もいるでしょうが、公式による後付けなんて挙げたらキリがないので疑問を持ってはいけません

伊集院さんは主人公の一学年下の生徒として必ず登場します。登場の仕方もまた伊集院家のお嬢様らしい登場の仕方で、ヘリコプターで降り立つわ、主人公をかばん持ちにするわ、その後も科学部を電脳部に無理やり変貌させるわとわがままっぷりを発揮します。
とはいえ、そんなわがままもまた可愛い一面でもあり、特殊イベントでは彼女のわがままな部分だけでなく可愛い女の子の一面が見える内容が多いです。

しかし、伊集院さんのわがままっぷりを見て可愛いと思うのはあくまでも主人公の視点。他の生徒にとっては彼女の行動や言動が「わがままお嬢様」に見えるのも当然の話で、特に赤井ほむらさんとはお互いに犬猿の仲。そのいがみ合いは卒業式の送辞と答辞での罵倒合戦にまで発展します。まぁ罵倒といっても微笑ましい争いなんですが。でも何だかんだ言って伊集院さんと赤井さんって良いコンビなんですよね。

さて、伊集院家の人間にはお付きの従者という人の存在を忘れてはいけません。前作の伊集院レイ様に外井さんという従者がいるように、メイ様にも三原咲之進という従者がいます。
三原さんは伊集院さんとの出会いの時にいきなり主人公に拳銃を向けるのもすごいですが、不良との戦闘でも伊集院さんの一声でどこからともなく現れ、我々プレイヤーには見えない視点から何かを見せ付けて相手にダメージを与えるのも…。何と言うか強力です、この人は。(笑)ちなみにそのとき流れるBGMは往年の名曲「魅せられて」の一部ですね。
posted by Nijino Momonga at 11:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ