2006年05月27日

【ときめき人物雑記】第13回 藤崎詩織

今日5月27日はときめきメモリアルがPCエンジンで発売したその日だそうです。また、公式によると、この日が藤崎詩織さんの誕生日と言われています。
本来ゲーム中では藤崎詩織さんの誕生日は不詳となっていますが、5月27日を彼女の誕生日と仮定しておきたいと思います。

…というか、そうしないとここから先の文章が書けませんし、語る機会もありません。(笑)

というわけで、今回はときめきメモリアルの代名詞であり、元祖ヒロインの藤崎詩織さんにスポットを当てることにしましょう。
彼女はときめきメモリアルに君臨する「女帝」であり、最強(最凶?)の「ラスボス」として、その地位と存在感はシリーズ作品の続編発売の度にメインヒロインが変わっていく今でもなお健在。

何故、藤崎詩織さんは圧倒的な存在感を持ち続けているのか。

藤崎さんは成績優秀、スポーツ万能、容姿端麗、品行方正、男子にとってのスーパーアイドルとして注目の的。そんな彼女ですから色恋に対する理想も高く、それは隣の家に住む小学校時代から縁のある幼馴染みに対しても例外ではありません。自らの理想に合っていなければ、あの有名な台詞「一緒に帰って友達に噂されると恥ずかしい」で一刀両断。しかし、幼馴染み(のパラメータ)が理想に達すれば「家もお隣同士だし一緒に帰りましょう」と今までとは一転、幼馴染みとラブラブ状態に。

これがまさに藤崎詩織さんを「女帝」と言わせる要因のひとつになっています。
黄色いヘアバンドがトレードマークである赤い髪の少女は天使のような悪魔か、それとも悪魔のような天使か。

また「ラスボス」というのは上記の要因の他、ストレスと体力以外の能力を全て他の女の子の告白パラメータと同じくらいに高めていなければならず、最大限の方法での展開が必要となるためです。
まぁ、それに加えて一番難度が高いから自然と最後になってしまうという意味合いもありそうですが。

また、藤崎さんを「女帝」と言わせしめる部分はまだまだあります。
ドラマシリーズで彼女を中心とした作品が最後に発表されたことはその存在感があればこその話。
また、ゲーム以外ではときメモキャラで唯一芸能界デビューを果たしたことは藤崎さんを語る上では避けて通れません。最近ときメモに熱中した人は「ときメモキャラが芸能界デビュー!?」と信じられないかもしれませんが、そういう時代もあったんです。(笑)
ちなみに、藤崎さんのアイドルデビューが起因となり、後に続いたときメモキャラ名義のCD発売の先駆けにもなりました。

今やときめきメモリアルはいろいろと多彩な方面に進出しました。しかし、後にも先にも藤崎詩織さんを超えるときメモヒロインやキャラクターは登場しないでしょう。それほどまでに彼女の存在は偉大であり不変です。
posted by Nijino Momonga at 03:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年05月20日

【ときめき人物雑記】第12回 八重 花桜梨

さて、今回は八重花桜梨さんについての話題を。
八重さんといえば、ときメモ2において人気の高い人物の一人だというのは既に周知の通りです。人気が高い理由はいくつか挙げられますが、最大の要因は何と言っても3年目での「遅咲きの桜・決意」の特殊イベントでしょう。このイベントは八重さんに告白されるための必須条件の一つということだけでなく、彼女が何故他人を避けるようになったかという経緯を知り、また、この日を境に八重さんの性格が本来の性格に変わっていくことになります。イベントの内容はここでは敢えて述べませんが、自分も八重さんの過去を知った時は驚いたものです。まさか、ああいうことだったとは…。

…まぁ、退学して「消息不明」になったのも驚きましたが。(汗)

また、もうひとつの八重さんの魅力というと、イメージソングも挙げることが出来るかと。彼女のイメージソングは落ち着いた内容もあれば明るい内容のものもあります。やはりこの部分は八重さん自身のイメージを表している感じですね。
「桜樹のささやき」を彼女の転換点にするなら、「月夜の仔猫」、「蒼い鳥」が1〜2年目、「春のプリル」、「Stepin' to love」、「こっちをむいて」は3年目以降と言うところかもしれません。
posted by Nijino Momonga at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年05月16日

【ときめき人物雑記】第11回 早乙女 優美

さて、今回は早乙女優美ちゃんの話題を。
優美ちゃんといえば、ときメモシリーズにおける元祖「妹キャラ」。主人公の親友である早乙女好雄くんとの接点で彼女と出会うことになります。でも彼女は活発で元気で、子供っぽく、また格闘技やアニメ、ゲーム好きということである意味好みが分かれそうな感じが…。(^^;とはいえ、先述の通り優美ちゃんの存在はときメモでのムードメーカーでもあり、本編中必ず登場する親友の妹ということもあって、本編での重要な役回りを演じているのではないかと思ったりもします。何だかんだ言っても兄妹の仲は良いように見えますし。…好雄くんの方が優美ちゃんの被害者になっていることがちょっと多いみたいですが。(^^;
posted by Nijino Momonga at 18:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年05月11日

エキサイト翻訳で遊ぶ

何処かのBlogで面白いことをやっていたので便乗してみる。(笑)

やり方は以下の通り。
1.ときメモキャラの名前をエキサイト翻訳で和英化。
2.1の結果を英和化。
3.どうなるか楽しむ。
4.終わり。

では、やってみましょう。
続きを読む
posted by Nijino Momonga at 02:44 | Comment(3) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年05月09日

GS初プレイ感想

というわけで、GS初プレイを終了しました。有沢が友人、姫条狙いだったので藤井がライバルとして登場しました。

結果は…見事にバッドエンド。_| ̄|○|||
パラメータの簡略化で戸惑う。ストレス上昇が大きすぎ、パラメータの上昇が全体的に小さすぎるために、ストレスを下げようとするとただでさえ少ない能力値がさらに下がるという悪循環。

というか、さっき攻略サイトを見てみたら姫条は流行と運動が必要だったようで…。今回はひとつだけで集中して上げるのは全体的に危険なんですね。しかも、姫条の場合はときめきにくく意外と告白されるのが大変だった様子。
2回目からはこれらに気をつけないと。

あと、ストレスはある程度までなら溜めても問題なかったみたいですね。

さて、最初のプレイを終了させての全体的な感想。
当たり前ですが、男には萌えることは出来ません!(笑)
まぁ、弟には少し萌えそうでしたが。(^^;

女の子に告白されることは無理なんですか〜?(ぉぃ)

とは言っても、ゲームとしては大いに評価出来る要素は多いですね。
例えば服装システム。メモ3と違いシビアではないので自由に服装を組み合わせることが出来るのは個人的に高評価。元々自分は服装システムそのものはメモ3から好きでしたし、もっと作りこめば楽しめると思っていただけにGSでの服装システムには満足です。
他には全体的なバランスや流れもスムースで、中だるみを感じることはありませんでした。ずっと以前に初代ときメモの感覚に近いという話を聞いたことがありましたけど自分も同感かも。

それにしても、GSでここまで出来たのに、何故メモ3ではあんなに無茶苦茶になったのか不思議なんですが…。(苦笑)

女性をターゲットとしたときメモということで女性趣味が満載なのかと思っていたんですが、男性でも十分楽しめます。やはりそこはときメモの名を冠しているだけあってしっかりとしたゲームになっていて満足でした。

ただ、どうしても自分は男には萌えませんでしたけど。(笑)
posted by Nijino Momonga at 02:49 | Comment(3) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年05月05日

【ときめき人物雑記】第10回 穂刈 純一郎

さて、この雑記も10回目になりました。
今回は5月5日に誕生日を迎えた穂刈純一郎くんについて。

5月5日と言えば端午の節句と言われる日。日本男児を思わせる穂刈くんのイメージに合っている気がします。

通称の「純」から分かるように、彼は純な奴というのが印象として挙げられます。その純粋さは異性を前にするだけで赤面するほど。そのおかげで友人の坂城匠くんからはよくからかわれていますが、坂城くんとは良いコンビに見受けられます。また、主人公とも仲が良く、穂刈自身が自分の心情を相談することも。彼の言動や行動はときメモシリーズにおける常識人の一人だと個人的に思っていたり…。(^^;

それにしても、自分がときメモ2本編をプレイする時、彼が好きになる女の子は佐倉さんか水無月さんが多いです。でも佐倉さんにしても水無月さんにしても、穂刈くんには似合っている気がしますねぇ。
posted by Nijino Momonga at 23:59 | Comment(3) | TrackBack(0) | ときメモ

GS購入

日本橋に行ったついでに「ときめきメモリアルGirl's Side」を購入してきました。

とりあえず、領収書に明記されている値段がありえない事になっていますが、決して誤植ではありません。(汗)
posted by Nijino Momonga at 22:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年04月29日

さてどうするか?

hajimete_tmo.jpg
とりあえずダウンロードするのも面倒なので購入するだけ購入してみた。
今じゃなくてもいつかやるときのために。(^^;

…ちなみに、今の使用PCでは起動すら出来ないそうです。(苦笑)
posted by Nijino Momonga at 00:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年04月20日

「Memorer Team」が…?

スーパー白鳥13号さんのサイトにあるBlogを見たところ、「Memorer Team」が閉鎖したことについて書かれていました。自分もこの件を初めて知ると同時に驚き、我がサイトのリンクページで確認したところ、跡形もなく消失しているのを確認。

「Memorer Team」には我がサイトからも7年ほどの長きに渡り相互リンクを結ばせていただいていましたが、自分は掲示板書き込みへの参加はつい最近になって数度行なう程度で、また、管理人のKamiさんとは会ったことはあるものの相互リンクを結んだ当初の時期に一度だけという状態で、積極的に接する機会にはそれほど恵まれませんでした。とはいえ、ときメモ関係では大いに盛り上がっているサイトのひとつとして発展を注目していただけに今回の閉鎖には驚くばかりです。

長きに渡るときメモサイトの運営、お疲れ様でした。サイト閉鎖後も何らかの機会で接することが出来ることを期待しております。
posted by Nijino Momonga at 03:57 | Comment(1) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年04月19日

性?

今日の「トリビアの泉」での副音声ナレーターに納谷悟郎氏が出ていました。
一般的にはこの方がナレーターを務めれば「ルパン三世」の銭形警部や「仮面ライダー」シリーズでの大首領を思い浮かべるんでしょうけど、自分の場合、ときメモ2の爆裂山校長がナレーターを務めているようにしか思えませんでした。(笑)

これってやはりときメモファンの性なのか…?(^^;
posted by Nijino Momonga at 23:19 | Comment(1) | TrackBack(1) | ときメモ

2006年04月16日

【ときめき人物雑記】第9回 秋穂みのり

さて、今日は秋穂みのりちゃんの誕生日です。

とはいえ、人によっては「秋穂みのりって誰?」と思うかもしれません。それもそのはず、秋穂みのりちゃんはときめきメモリアルの派生ゲームである「ときめきメモリアルドラマシリーズ」にのみ登場するオリジナルキャラクターだからです。
では「ときめきメモリアルドラマシリーズとは何?」と言う方は…まぁ、それは各自で調べてください。(汗)

秋穂さんの存在は虹野ファンにとっては大きく縁のある女性です。虹野沙希さんのパートナーとして思い浮かぶのは如月さんか秋穂さんのどちらかではないでしょうか。

秋穂みのりちゃんは先述したドラマシリーズ3作品の中の最初の作品「虹色の青春」で、主人公と同じサッカー部の1年生マネージャーとして初登場します。
秋穂さんは×印の髪飾りがトレードマーク、性格は元気で活発的ですがそのために相手にきつめな言い方をしてしまうこともあり、彼女が尊敬している1年先輩の虹野沙希さんのことになると…。しかし、秋穂さんは主人公と接することで次第に心を許すことになります。

…何だか最近流行りの「ツンデレ」の要素が彼女には入っているような気がするのですが…どうなんでしょうか?(笑)

そんな秋穂さんの趣味は手芸や料理。「虹色の青春」ではこれらの趣味を披露することはありませんが、後のドラマシリーズでは彼女の趣味の一片を見ることが出来るでしょう。

また、秋穂さんは「虹色の青春」のみだけでなく、「彩のラブソング」、「旅立ちの詩」にも登場し、「虹色の青春」以降の彼女の心の変化や成長を知るのもドラマシリーズの楽しみのひとつです。
ちなみに個人的にはドラマシリーズの真ヒロインは秋穂みのりちゃんではないかと思うのですが…はたして?
posted by Nijino Momonga at 15:03 | Comment(1) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年04月04日

【ときめき人物雑記】第8回 早乙女 好雄

やはり男性キャラもしっかりとフォローしておかなければ。(笑)
ということで、今日は早乙女好雄くんの話題を。

好雄くんは主人公の親友であり、ときメモでは「情報屋」という重要な役どころを担う人物。例外はあるものの、彼がいなければ目当ての女の子の電話番号や誕生日などを知ることが出来ません。告白されるのは不可能と言って良いでしょう。
また、彼は主人公に大いに気配りを見せることもあります。一例として遊園地でのダブルデートが挙げられるでしょうか。本編では言うに及ばず、虹色の青春でもその人当たりの良さをいかんなく発揮しています。主人公の親友で情報屋という役割はゲーム中では本来「脇役」ですが、それにもかかわらず存在感がしっかりとあるのは彼の好人物さが一番にあると思うのは自分だけでしょうか。
posted by Nijino Momonga at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年03月24日

悪夢、再び(笑)

「ときめきメモリアル」アニメ化決定
うわぁ、TMO展開で早速やっちゃった…。(苦笑)
どうしても思い出してしまうのは今から7年前に発売されたOVA版「ときめきメモリアル」。今回もあの時と同じくOVAでの発売の可能性が高そうです。(汗)

もう二度とこの手の物は出ないと思っていたんですが…。(苦笑)
posted by Nijino Momonga at 01:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年03月23日

ついに新たな扉が開かれた!

今日よりときめきメモリアルOnlineの正式サービスが開始されました。
開始時間は14時からということで、このBlogが更新されている時には多くのときメモファンが参加されていることでしょう。

一介の家庭用ゲームの範疇を超え、新たな可能性に向かって突き進んでいくときめきメモリアル。行き着く先は何処にあるのか…。

…まぁ、こんな文章を書いている自分はオンラインには参加していなかったりしますが。(^^;環境が整っていたら絶対プレイしているでしょうねぇ。(笑)まぁ、有料なのでどのくらいの期間を参加するかは分かりませんが。やはり新たなときメモですから興味はしっかりとあります。(^^;

ちなみに、参加するなら女生徒キャラでこっそりと、とか考えています。(笑)
posted by Nijino Momonga at 17:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年03月21日

記念

oko-yukari.jpg
お好み焼ゆかりにて記念更新。(笑)
posted by Nijino Momonga at 19:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年03月03日

【ときめき人物雑記】第7回 館林見晴

さて、今日は館林見晴さんの誕生日です。たしか去年の今頃にも当時の日記で言及した記憶がありますが、すみれちゃんといい館林さんといい、何故隠しキャラの誕生日はこの月に重なっていることが多いんでしょうねぇ…。やはり誕生日プレゼントの回数が関係しているのでしょうか。

まぁそれはともかくとして、館林さんといえばときメモシリーズにおける元祖「隠しキャラ」です。

…え、同作品にはもう一人隠しキャラがいる?

いや、そういう意見も一説にはありますが、それはときメモでのトップシークレットですから…。(笑)

ときメモでの彼女の人気は大きく、隠しキャラ「謎の女」だったのが、次第にレギュラーキャラに等しい扱いとなったのは周知の通り。
彼女の人気が出た理由は単なる隠しキャラという希少価値もあったのかもしれませんが、それ以上に「1日だけの中央公園デート」の存在が大きかったと言えます。その他にも彼女の「一途な性格」と言った部分に心惹かれたためにファンが多くなったと言えるのでしょう。
また、「コアラヘアー」という彼女独特のヘアスタイルや殺人コアラが好きと言うのも印象的。そして、声を担当している菊池志穂さんの声も館林さんの魅力を引き出している要因なんでしょうねぇ。

ちなみに、ときメモのプレイ初期、「謎の女」の存在を突然ぶつかってきたり電話をかけてきたりするお邪魔キャラと思っていました。まさか告白出来るなんて…ねぇ?(笑)
posted by Nijino Momonga at 01:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年03月01日

【ときめき人物雑記】第6回 野咲すみれ

今回は野咲すみれちゃんについて思い思いに語ってみます。

主人公とは1歳年下であり、巡業サーカスの花形スター。そんな彼女と出会うためにはちょっとしたコツが必要です。でもあの条件はちょっと分かりづらいかもとは思いますけど、出会い方としては「偶然」という言葉が似合いそうですね。
また、彼女はいろいろな地方を巡業している故の苦労を思わせるイベントが多く、中でも2年目のイベントが一番印象的。すみれちゃんのイメージが「名作劇場」と言われるのも分かる気がします。

それにしても、すみれちゃんはメモ2の中では最も恵まれていないと思うのは自分だけでしょうか。イメージボーカルソングも2つだけ、アルバム写真数も6枚でキャラクターの中では一番少ないし、同年齢ではメイ様の方が有名だし…。

健気さでは既存のときメモ全キャラ中最もだと思うんですが。
posted by Nijino Momonga at 19:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年02月25日

正式決定

ついにというか、やっとというか、ときめきメモリアルオンラインのサービス時期と料金体系が発表されました。開始日は3月23日からとのこと。β2テスト直後の大幅メンテナンスがあったことを考えると特別版の発売から数日後の開始というのは意外と早い時期の開始のように感じます。
サービス開始日までには特別版の他、ネットでの無料ダウンロード版、書籍梱包版、ソースネクスト販売版の3種類が発売とのこと。それぞれに一長一短があるようなのでユーザーごとの環境によって物を選ぶのが良いのかも。

それにしても、月額¥1200はちょっと高いような気もしますが…。まぁ、ゲーム性を維持するためにはこのくらいが妥当なのかな?
posted by Nijino Momonga at 00:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年02月24日

【ときめき人物雑記】第5回 白雪美帆 & 白雪真帆

さて、今回は白雪美帆さんと白雪真帆さんの姉妹について。

現在のときメモ作品では唯一「姉妹」という形でともに登場するこの二人。しかも、双子と言うだけあって姿かたちはほぼ一緒。初めて姉の美帆さんに告白されようと思ってデートを重ねていたら実は妹の真帆さんが入れ替わっていた、なんてことを経験した人も多いのではないでしょうか。美帆さんの性格はかなり個性的な部分がありますから尚更混乱した人も多いかもしれませんね。

美帆さんの性格はというと、先述の通り個性的な性格。でも冬での特殊イベントや幼少期の頃に出会っていると夢見る女性という彼女の女性らしさがあって魅力的です。…でもデートをすっぽかすととてつもなく恐怖を感じるのは…これも彼女らしい応対の仕方…?(^^;

妹の真帆さんはというと、姉の美帆さんと正反対で活動的。ブランド物に興味があるのもこれもまた年頃の女性ならありそうな趣味だと思います。性格が正反対と言っても姉妹共通の雰囲気は持ち合わせているようですね。

さて、美帆さんと真帆さんのイメージソングはどれも良い物が多いように思います。曲や歌詞そのものも良いんですけど、やはり姉妹の声を担当している橘ひかりさんの歌唱力も印象深いひとつかと。歌い方に微妙に特徴があるように思うのは自分だけでしょうか。

それにしても美帆さんと真帆さんの見分け方は、口調、胸の大小(汗)、制服のリボンの結び方といったが有名ですが、担当声優の橘ひかりさんによると「声の調子にも微妙な違いがある(別冊「Hibikino Watcher vol.3」参考)」そうですが…さすがにこれは本人にしか分からないでしょうねぇ…。(笑)
posted by Nijino Momonga at 21:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | ときメモ

2006年02月09日

出会って10年

ときメモに出会い、沙希ちゃんに出会ってちょうど10年が経ちました。
皆様、今後とも、私と沙希ちゃんとの二人の仲を末永く見守ってくださるようよろしくお願いいたします。( ̄▽ ̄)/
posted by Nijino Momonga at 00:10 | Comment(1) | TrackBack(0) | ときメモ